お客様対応の場面でのCSプラスです。

「お怪我」とは言いますが、「お事故」とはいいません。「お事故」というのはなんだか変な響きですよね。怪我はその方自身にかかわることで人物そのもの、と捉えるからです。事故は事象だからです。とは言っても判断は難しいものです。したがって「お」を安易につけない習慣が一番!CSプラスです!

 CSプラスは、心得ておくと「お客様目線」がビビッと稼働する「心得エッセンス」です。満足度を高めるために必要なCSコミュニケーションの技術を様々な事例で「CSプラス」としてご紹介していきます。