お客様対応の場面でのCSプラスです。

「では、春先までお忙しくなりますね。体調はいかがですか?」と受容+質問をすると、「まぁ、そんなには良くはないけれど、なんとかしなくてはね」と回答があります。このタイミングで「私どもでお役に立てることがあれば、ご遠慮なくおっしゃってください」と展開できると、一歩関係性が強くなります。CSプラスです!

 CSプラスは、心得ておくと「お客様目線」がビビッと稼働する「心得エッセンス」です。
満足度を高めるために必要なCSコミュニケーションの技術を様々な事例で「CSプラス」としてご紹介していきます。