お客様対応の場面でのCSプラスです。

聞き心地の良い音、熱意の伝わる音、さわやかな音、声には「音」として相手の心を動かす働きがあります。心=脳の働きです。「その音を聞いても損はしない」「気分が悪くはならない」という判断をさせるような「音」を意識しましょう。人間同士が向き合う音であることが大切です。CSプラスです!

 CSプラスは、心得ておくと「お客様目線」がビビッと稼働する「心得エッセンス」です。
満足度を高めるために必要なCSコミュニケーションの技術を様々な事例で「CSプラス」としてご紹介していきます。